実は、女性の方が数字に強いってほんと?男性がんばれ!

実は、女性の方が数字に強いってほんと?男性がんばれ!

2019.10.07

おはようございます。川畑です。

 

女性は数字がニガデ?

 

異業種交流会などで、職業を聞かれて
「投資を教えているファイナンシャルプランナーです」

そう答えると
「私、数字がニガテだから無理ですね~」

と、返答されることが多いので
女性は「数字がニガテ」なのかと思っていました。

でも本当にそうなのだろうか?

編集をしていた時のクセがでてきて
調べてみました。

 

実は女性の方が数字が得意!

 

脳科学の先生が書いている記事を中心に
探してみたら、なんと!

 

女性は「数字が得意」なんだそうです。

 

少し古い記事になってしまいますが、
実は女性の方が数字に強い!
こちらで書かれています。

 

書籍等で探しても、実は女性が左脳派なんだそうです。

 

確かに経理とか数字を使う部署って女性が多いですね。

 

数字がニガテという人は、数字に嫌な思い出が
あって、そう思い込んでいるようなのです。

 

なので正しいのは、

 

「数字がニガテだと思い込んでいる女性」でした。

 

男性はひらめき派

 

そう言えば、編集部時代に
ステイタスが上がるからと言って、

 

ものすごい割引率で広告を決めてしまう部長や

 

制作費を考えずに、広報車の車体の下を撮影してしまう
副編集長は、男性でした。

 

モノ・マガジン一冊まるごとスカイライン特集は、
非常に話題になりましたし

 

パジェロをひっくり返した記事も
反響高かったのですが

 

女性は、ついつい費用のこと考えてしまいませんか?

 

男性は右脳が強いので、ひらめきだけで
行動してしまうそうです。

 

確かに全世界投資の中でも、特に株式投資で
優良銘柄を探していると、女性の方が楽しいと
言ってくださることが多いです。

 

宝さがしみたいで楽しいと言っていただけます♪

男性の方も、記事に書かれているからと、
数字に対して苦手意識を持たないでくださいね!

 

数字に苦手意識を持つことはありません!

 

無料のオンラインスクールでは
苦手意識のメンタルブロックの外し方も、お金を例にお話ししていますから
ぜひご参考にしてください♪

 

あなたも早く数字の思い込みを取り外して
一緒に投資を始めて
楽しく数字に強くなりましょう!

 

ここまでお読みいただきありがとうございました♪

 

役立つ記事紹介

 

いきなり投資なんて、と思われた方も、
まず自分の給料のことから数字の把握もしやすいですよね!
給料について分かりやすくまとめてくれている、
UKANOさんの記事も貼っておきますので、良かったら合わせてお読みください♪

今更聞けない年収の額面とは。手取り金額概算や仕組みについて
https://ukano.me/4477/

年収と税金の仕組みをしって自分に最適な働き方を実現しよう!
https://ukano.me/4433/

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2児のお母さんファイナンシャルプランナー 川畑明美
この記事のライター 2児のお母さんファイナンシャルプランナー 川畑明美
2児のお母さんで6年で2000万円もの資産を作った川畑明美さんです。普段はファイナンシャルプランナーとして活動しており、お金のプロフェッショナル。

家計を強くするには3つの方法しかありません。

1,支出を減らす 2,収入を増やす 3,投資する

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