waonのチャージの方法を知ろう|便利な機能やサービスも公開

November, 21, 2018

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さまざまな方法でチャージが可能なwaon

お金を持たなくてもwaonカードにチャージしておくと買物ができる便利な電子マネーwaon。
waonカードはイオン店舗のレジにおいてありますね。
レジでチャージしてもらい、レジで買い物をするという方法をとることが多いですが、チャージする方法はさまざまです。

レジで大勢の人が並んでいるときに、チャージするのは気が引けることがありますね。
そんなときには、先に端末でチャージすることができます。
では、waonのさまざまなチャージ方法や使い方をひとつずつみてみましょう。

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waonの種類

waonとは、現金をカードに入金して、買物できる電子マネーカードのことです。
電子マネーwaonには、waonポイントカード、waon一体型クレジットカードなど、それぞれのカードには特徴があります。

普通のwaonカード

普通のwaonカードは電子マネー機能があり、買物などでポイントがつくカードです。
waon電子マネーを発行するには手数料300円が必要ですが、クレジットカードのように年会費や年齢制限などはありません。
再発行手数料は無料です。
イオンやイオン系列の店舗にはいつでも置いてあるので、申し込めばすぐに発行できます。

店舗で電子マネーwaonを利用して買物をすると、ポイントが200円につき1ポイントたまるので、イオン系列店舗やイオンネットスーパーをよく利用する人はお得なカードです。
なぜなら、そのwaonポイントはwaon電子マネーに交換できるので、貯めたポイント分で買い物ができるからです。

店舗ではレジで精算のときに「waonで支払います」と伝えてカードリーダーにのせると、「ワオン」という音がしてレジに決済されます。

クレジットカードと一体型のイオンカードセレクト

waon一体型イオンカードは、クレジット機能と電子マネーの機能をもちますが、イオンカードセレクトはwaon一体型イオンカードの機能に加えてイオン銀行のキャッシュカードも持ったカードです。
3つのカードが一体になったカードなのに、年会費、waon発行手数料、カード再発行手数料がすべて無料です。

イオンカードセレクトは、銀行キャッシュカードと一体化しているので、公共料金やNHK料金は毎月1件につき5waonポイント、給与振込口座にすると、毎月10waonポイントが付与されます。
一般のwaonカードと同じようにwaonで支払いを行った場合は、200円につき1ポイントが付与されます。

さらに環境宣言のweb明細にしておくと毎月5ポイントがたまります。
web明細とはネットで明細書をみることができ、郵送での明細は必要ないということです。

マイルポイントが貯められるwaon一体型のイオンJMBカード

飛行機をよく利用するなら、マイルポイントをたまるカードがおすすめです。
イオンJMBカードは年会費が無料で発行できるうえに、買物するときにwaonで支払いをするとイオンJMBカードはJALマイルが貯まります。
JALマイルは200円につき1マイルポイントで、還元率が0.5%です。

さらにイオンカードの特典を持っているので「お客様わくわくデー」の5日、15日、25日はwaonで支払いをすると、200円につき2マイルがたまります。
1%という高い還元率を持つカードは少ないので、イオン系列店やネットスーパーでwaonを利用をするようにすることでマイルポイントが知らないうちにたまります。

ご当地カードなど他にもさまざまなカードがある

ご当地カードは、カードを利用した金額の1%がその地域に寄付される仕組みになっているカードです。
寄付はまとめてイオンが代行して行い、その金額は、地域の環境保全や観光振興などに役立てられています。
ご当地カードを利用した場合の2009年からの累計寄付金額は、全国で12億以上となっています。

「サッカー大好きwaon」は、利用金額の一部をサッカーのホームタウン活性化やクラブチームの成長に役立てられています。
そのほか、近畿日本ツーリストやクラブツーリズム、各会社との提携クレジットカードもありますが、提携カードの場合は年会費が無料のカードと有料のカードがありますので、よく調べてから発行手続きを行ってください。

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waonのチャージをする方法

waonのチャージをする方法には「現金チャージ」「クレジットチャージ」「オートチャージ」「ポイントでのチャージ方法」などがあります。
それぞれのチャージ方法を詳しくみていきましょう。

現金でチャージ

一般的なチャージ方法は、レジやチャージャーで現金を入金する方法です。
すべてのwaonカードで1,000円単位で現金チャージをすることができます。

方法としては、店のレジで支払のときに「現金チャージします」と言って、店の人にチャージしてもらう方法やイオンの店に設置されているwaonチャージャーやイオン銀行のATMでも現金でチャージができます。
ただ、現金チャージではポイントがつきません。

クレジットカードでチャージ

クレジットカードでチャージできるカードは、waonカードプラス、waon一体型イオンカード(G.Gカード)、jmb waonカード(モバイル)、JP BANKカードwaon、イオンJMBカード、三井住友カードwaon、VJAグループ加盟各社発行のwaonカード、吉野家waon、スポーツオーソリティwaonカードプラスです。

クレジットカードをwaonチャージャーで利用するには、まずクレジットカードをチャージャーに登録します。
そして金額を選択しチャージします。
イオン銀行ATMでも同様にチャージができます。
また、チャージ金額を引き落とす口座を設けて、それから決められた日に自動的にチャージされるオートチャージもできます。

イオン銀行の口座からチャージ

イオンカードセレクトやイオンバンクカードでは、イオン銀行の口座からチャージができ、オートチャージもできます。
オートチャージとは、金額を設定しておくと、その金額以下になると自動的に口座からチャージ金額が引き落とされる便利な仕組みで、金額がなくなっているかどうか気にする必要がありません。

他の方法ではチャージしてもポイントがつきませんが、イオンカードセレクトやイオンバンクカードだとオートチャージするたびにwaonポイントがたまります。

また、イオンカードセレクトで年間の決済額が合計10万円以上になると、毎月5日、15日、25日のオートチャージ時にwaonポイントがいつもより1.5倍つきます。
オートチャージだとwaonポイントが、チャージ時と買い物時の両方でついてきます。

ポイントからチャージする

waonポイントがたまれば、ポイントから電子マネーへとチャージすることができます。
その方法をポイントチャージと言い、チャージ金額は1ポイントが1円相当です。
1,000ポイントたまると1,000円の電子マネーとしてチャージできます。

ポイントからチャージする場合はレジで対応しておらず、waonステーション、イオン銀行ATM、famiポート、waonネットステーションでのチャージが必要です。
チャージモバイルwaonアプリをダウンロードしている人は、アプリからチャージが必要ができます。

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waonのチャージができる場所

waonにチャージするには全国にイオンの店舗や、特定の店舗内に設置してある端末でチャージできます。
ファミリーマートのファミポートでもチャーチが可能です。

イオンや対応しているお店のレジ

イオンやイオンの提携している店舗、ミニストップ、ファミリーマート、ローソン等のコンビニでもチャージができます。
レジの店員に「チャージで支払いをします」と伝えて、カードリーダーに乗せると「ワオン」と音がしてチャージされます。
対応しているお店はwaonのホームページから検索が可能なので、自宅や勤務先から近い店でチャージできます。

イオンに設置されているWAONチャージャー

イオンに設置されているWAONチャージャーは、イオンに設置されているチャージ専用の端末で現金でのチャージが行えます。
waonチャージ以外に、クレジットチャージ、waonポイントの残高照会、利用履歴の確認ができます。
残高照会ボタンをタップすると、waon残高とチャージ可能金額が表示されます。

次に、チャージ可能金額以内で紙幣をチャージします。
紙幣は一度のチャージに1枚しか入れられません。
入金額を確認して入金ボタンを押すと確認画面がでます。
さらにもう1枚紙幣を入れる場合は、紙幣を入れて入金ボタンを再度タップします。
レシートボタンをタップすると現金チャージの利用明細がでます。

様々な機能があるWAONステーション

WAONステーションでは、WAONチャージャーより多くの機能がありますが、現金チャージだけはできません。
WAONステーションには、クレジットチャージやオートチャージの設定、waonのポイント残高照会、利用履歴の確認、waon残高照会、waonポイントの移行などの機能があります。

残高照会は、カードリーダー部分にwaonカードをかざすか挿入部分にwaonカードを挿入すると、ポイント合計とwaon残高、チャージ可能ポイントが表示されます。
クレジットチャージの場合は、waonカードをかざすかwaonポイントカードを挿入するとポイントやwaon残高が表示されます。

クレジットチャージはタップしてからwaonカードをおきます。
チャージ金額を選んで(その他の金額設定の場合はチャージ額を入力)クレジットカードの暗証番号を入力し、金額設定をタップします。
するとチャージされた金額が表示されます。

WAONステーションの機能が搭載されたイオン銀行ATM

イオン銀行のATMでもチャージすることができます。
WAONステーションの機能がATMには搭載しているので、銀行口座からのチャージや現金チャージができます。
チャージ金額は1回につき最大49,000円までです。
ただし、入金額が20,000円までのカードは1回で最大20,000円までがチャージ可能です。

WAONネットステーションならネットからチャージ可能

WAONネットステーションでも利用履歴やポイント照会ができます。
ネットステーションで普通のwaonカードにチャージするにはICカードリーダーPaSoRiが必要です。
ICカードリーダーがあれば、ポイントチャージ、クレジットチャージ、銀行口座チャージ、オートチャージ設定などポイントの預け入れなどのさまざまなことができます。

ただ、現金チャージをすることは無理です。
waon一体型のクレジットカードでは、イオンスクエアメンバーMyPageを利用するとクレジットチャージが可能です。
クレジットチャージするには事前にクレジットカードを登録する必要があります。

銀行口座チャージ、オートチャージは、イオンバンクカードとイオンカードセレクトがwaonネットステーションからでも可能です。

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waonをお得にチャージする方法を紹介

電子マネーへのチャージはほとんどの場合にポイントがつきません。
チャージでポイントがつくのは、JALカードとイオンカードセレクトイオンバンクカードだけです。
チャージと買い物で2重にポイントをゲットしましょう。

jmb waonカードをjalカードでチャージする

JMG waonカードだと、JALカードからクレジットチャージができます。
ポイントはwaonではなくマイルポで、200円チャージするごとに1マイルポイントがつきます。

JMB waonカードで買物をしたときも200円につき1マイルポイントがつくので、チャージ時とwaon利用時で二重にポイントがもらえます。
1マイルは2~3円ほどなので、かなりお得です。

例えば、20,000円チャージしたとすると、ポイントが100マイルポイントつきます。
買物でJMB waonカードドを20,000円分利用すると、100waonポイントがつくので両方二重にポイントが入ります。
waonカードは電子マネーなので少額からでも利用できます。
いつも買い物に使っていると、自然にポイントが貯まります。

銀行口座からのチャージでお得なイオンカードセレクト

イオンカードセレクトは、上でも説明したようにwaon機能とキャッシュ機能、クレジット機能が一体になったカードです。
チャージするときもwaonで買い物をするときもポイントがもらえるので、ポイントがざくざくとたまります。
イオン銀行口座からのオートチャージにすることで自分でチャージしなくても自動でwaonポイントがつきます。

イオンカードセレクトで買物などを利用すると、さらに200円で1waonポイントがつきます。
イオン銀行ポイントクラブに加入していると、半年で10万円以上をイオンカードセレクトのイオンカードもしくはwaonを利用すると、オートチャージの還元率がアップします。

さらにイオンや提携店ならお得に買い物ができる日があります。
55歳以上でイオンカードセレクトG.Gカードを持っている人なら、15日は買い物で5%オフ、ポイント2倍、月間ポイント0.2%、オートチャージ1.5%の還元率です。
お客さま感謝デーは、20、30日で買物が5%オフ、ポイントが0.5%、オートチャージが0.5%、月間ポイントが0.2%つきます。
「ありが10デー」は、10日に買物でポイント5倍、オートチャージ0.5%、月間ポイント0.2%がつきます。

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waonをチャージするときの注意点

waonチャージをする際は、気をつけなくてはならない点がいくつかあります。
waonをチャージする時には注意点を知って、その点を考慮に入れて利用するようにしましょう。

現金に戻すことできない

電子マネーはテレフォンカードと同様、一度入金するとその額は戻ってきません。
たくさん入金しすぎてしまった場合でも戻らないので、チャージ金額を入金するときは、よく考えて入れすぎないようにする方がいいでしょう。

1回のチャージには限度額がある

1回にチャージできる金額は、以前は29,000円でしたが現在は49,000円までとなっています。
チャージ金額は1,000円単位なので、その倍数であれば最大49,000円まで入金できます。
オートチャージにすると、金額が一定以下になると自動的に指定した金額が引き落とされます。

オートチャージ金額は低く設定しても、その金額以下の買物なら使ってもオートチャージされるので心配はいりません。
オートチャージ金額を低く設定して、ポイントが高くつく日にwaonステーションなどからチャージするという方法もあります。

ほとんどのクレジットカードでチャージ時のポイントがつかない

クレジットチャージでポイントがつくカードは、JMB waonカードにJALカードからチャージした場合とイオンカードセレクトで、ほとんどのカードはポイントがつきません。
waon一体型のイオンカードを持っている場合は、イオンカードセレクトへの切替ができます。

カードへのチャージでポイントをつけたい場合は、イオンカードセレクトへの切替をするといいでしょう。
キャンペーンでイオンカードから切り替えると500ポイントがつきます。

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モバイルWAONとは

モバイルwaonだとカードを持たなくてもwaonアプリに対応したケータイやスマートフォンであれば、利用することができる便利な機能です。
おサイフがわりにケータイを利用しているなら、モバイルwaonがおすすめです。

おサイフケータイに対応した電子マネーサービス

モバイルwaonとは、手持ちのスマートフォン(android)がおサイフケータイであれば、利用できる電子マネーwaonのことです。
モバイルwaonは、普通のwaonカードや一体型のwaonクレジットカードと同様の使い方ができます。

携帯を持っているだけで、全国のイオンやイオン系列店、ミニストップやローソンなどのコンビニなど、38万以上の店舗で利用できるので便利です。
ただ、残念ながら、モバイルwaonはiphoneでは利用することができません。

普通のwaonカードでは専用アプリが無料で提供されていますが、モバイルwaonの場合はダウンロードするだけで発行手数料が無料です。

モバイルwaonとモバイルjmbワオンの2種類

イオン系列店で利用できるモバイル電子マネーには、モバイルwaonとモバイルJMBワオンの2種類があります。
対応アプリと登録できるカードの違いがあり、貯まるポイントもwaonポイントとマイルポイントの違いがあります。

モバイルwaonの発行元はイオンクレジットサービスで、モバイルJMBwaonの発行元は日本航空です。
どちらも200円につき1ポイントがつきますが、モバイルwaonはwaonポイント、モバイルLMBwaonはマイルポイントです。
航空をよく利用する人はモバイルJMBワオンはマイルポイントが貯まるので利用価値が高いです。

1マイルポイントは2waonポイントで2円相当です。
ただ、有効期限は3年間なので、その間に利用しないとポイントがなくなります。
モバイルwaonの電子マネーのwaonポイントは1円相当です。
有効期限は2年以内ですが、1ポイント1円として電子マネーwaonに交換すれば有効期限はありません。

チャージ方法は3つ

チャージ方法には3種類あり、現金でチャージ、イオン銀行ATMでチャージ、クレジットカードでチャージの3種類のチャージ方法があります。
利用の仕方はカードのときと同じで、店舗に行ってレジで「waon支払にします」と店員に言ってカードリーダーで読み取ると決済されます。

現金払い、クレジット払い、銀行口座引き落としで、イオンに設置されているwaonチャージャーやイオン銀行ATMでカードのときと同じようにしてチャージすることができます。
モバイルwaonは、初期設定が20,000円までですが、増やしたいなら最大50,000円まで設定が変更できます。
その場合はwaonステーションで変更が可能です。

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モバイルwaonのメリット

カードを持ち歩かなくても、waon対応のモバイル機器さえあれば電子マネーwaonを利用できるモバイルwaonは、スマホをかざすだけで使える便利さがあります。
では、詳しくモバイルwaonのメリットを見比べてみましょう。

専用アプリからいつでもチャージが可能

専用アプリからチャージができるので、店舗に行かなくてもいつでもどこでもチャージできます。
モバイルwaonでチャージするには、クレジットカードの登録が必要です。
チャージ金額は最大50,000円ですが、不正利用や紛失したときのために多額のチャージ金額を入金しない方が安全です。

そのため、オートチャージにした方が、少額に設定していても、一定額以上減ったら自動的にチャージされるので便利です。
ただし、モバイルjmbワオンは、ポイントチャージやセンター預かりポイントの受取ができません。
それ以外の機能はモバイルwaonと同じです。

スマホをかざすだけで使える

モバイルwaonを利用する際はスマホをかざすだけで支払い可能です。
毎回、waonアプリを起動する必要はありません。
たとえ、スマホの電源がOFFの状態でも支払いが可能です。
買物だけでなく、waon残高やwaonポイント数が確認できます。

持ち歩きができて利用履歴も簡単に確認できるのでとても便利です。
スマートフォンの機種変更でもポイントや残高は移行できます。
紛失でもセンター預かりポイント受取なので再発行ができます。

財布の中がカードでかさばらない

モバイルwaonだと、スマホがあればwaonカードの代用ができるのでカードを減らすことができます。
クレジットカード、銀行のキャッシュカード、waonカード、いろいろなポイントカードを持っていると、財布がいっぱいになります。

カードは財布を出して、それからカードを出さないといけないので、取り出してかざすだけで決済できるスマートフォンの方が便利です。

発行手数料がかからない

モバイルwaonは、発行手数料が無料で、専用アプリダウンロードするだけで簡単に利用できます。
専用アプリも無料で利用できます。
対応機種はおサイフケータイ対応の機種のみです。
グーグルプレイストア(グーグルアカウントが必要です))から、アプリをダウンロードします。

その後、入会の登録をし、「メニューへ」を選択すると利用することができます。
クレジットカード登録をすると、オートチャージなどの機能が利用できます。
waon一体型のクレジットカードは、登録する必要がありません。

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?モバイルwaonの注意点

モバイルwaonは非常に便利ですが、残念ながらiphoneなどの未対応の機種や対応していないクレジットカードがあります。
モバイルwaonを利用するときの注意点を知ってから、便利なモバイルwaonを利用しましょう。

iPhoneなど未対応の端末では使用でき

モバイルwaonはおサイフケータイでできるサービスなのでiphoneは未対応です。
ただ、Bluetooth™対応パソリ(RC-S390)を用いると、waonカードへのクレジットチャージ、クレジットオートチャージ、ポイントチャージ、ポイント預け入れ、waonダウンロード、waonダウンロード、waon残高、ポイント残高、利用履歴、waon移行、再発行をすることができます。

接続に必要なパソリを用いる方法は、iphoneをBiuetooth接続にして、パソリの電源を5秒以上押してベアリングモードにすると青が点滅します。
パソリにwaonカードをかざした状態で、アップルストアでダウンロードしたアプリを起動して、表示されている通りにするとwaonの機能を利用することができます。

モバイルwaonが対応できるスマートフォンは、NFCやFeliCaがあるおサイフケータイ対応のAndroid端末のみです。
ドコモ、ソフトバンク、auの対応機種は下記の参照URLから検索してください。

対応しているクレジットカードしか登録できない

waonに対応しているイオンカードなどのイオン系のクレジットカードでないと登録ができません。
waonポイントをためるなら、最適なクレジットカードはイオンカードセレクトです。
チャージのときと買物などでも2重取りでポイントが貯まるので一番おすすめです。

連携できるクレジットカードは決められているので、お手持ちのクレジットカードがモバイルwaonと連携できるかどうかを下記の公式ホームページでご確認ください。

モバイルwaonも事前にチャージが必要

モバイルwaonカードもwaonカードと同じように事前に登録しておかないと使えません。
オートチャージなどを利用するとチャージの手間が省けます。
オートチャージの方法はメニューからチャージを選んで、パスワードを入力しログインします。

チャージ画面より「クレジットチャージ申請及びチャージ設定」を選択し、特約を読み「承諾する」をタップします。
クレジットカード情報を入力していない場合は入力し、「次へ」をタップ。
オートチャージ設定をして内容確認がOKなら、オートチャージの登録が完了します。

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便利な機能やサービスをうまく活用してwaonを利用しよう

電子マネーwaonには「waonポイントカード」「waonと一体型のクレジットカ―ド」「ご当地カード」などさまざまな種類があります。
waonをチャージするためには実店舗やwaonチャージャー、waonステーション、またイオン銀行ATM、そしてwaonネットステーションでチャージ可能です。

現金やクレジットカード、イオン銀行口座引き落としなどでチャージする方法があります。
オートチャージでもwaonポイントが貯まるイオンカードセレクト場合、ポイントの二重取りができる点がメリットです。
さまざまな便利な機能がある「電子マネーwaon」をうまく活用しましょう。

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