ダイナースプレミアムの最高級のサービスをあなたに解説

September, 09, 2018

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ダイナースプレミアムカードをいつかは作ってみたい

「ダイナースプレミアムのサービスの質が高いと聞いて興味がある。」「会社員や主婦でも作れるのか知りたい。」「そもそもどうすれば作れるのかわからない、年齢や年収など制限はあるのかも知りたい。」
上記のような人にひとつ答えるとするなら、ダイナースプレミアムカードを作るためにはインビテーションが必要です。この記事ではこの他にも、基本的なダイナースプレミアムについてや年会費がいくらなのか、家族カード、どうすれば作れるのか詳しく解説していきます。
最後まで読んでいただければダイナースプレミアムカードを作るための知識をしっかりと理解して、あなたも最高級のサービスを体感できることでしょう。

ダイナースプレミアムについて

ここでは、ダイナースプレミアムの基本的なことについて解説していきます。インビテーションが必要なことやダイナースプレミアムのカードの種類について解説します。

ダイナースプレミアカードを作るにはインビテーションが必要

ダイナースプレミアムカードはいわゆるブラックカードです。申請して作れるカードではないので、あなたが条件を満たしているときにインビテーション、招待をもらえます。
招待をもらって始めてダイナースプレミアムカードを申請して作ることができます。つまり、作りたいからといって作れるカードではないことを理解してください。

ダイナースプレミアムは5種類ある

ダイナースプレミアムには5種類のカードがあります。これは、提携先のカードがそれぞれあるためにこうなっています。
詳しい種類については以下の5つがあります。

  • 1.ダイナースクラブ プレミアムカード
  • 2.ANAダイナース プレミアムカード
  • 3.ANAダイナース スーパーフライヤーズ プレミアムカード
  • 4.三井住友信託ダイナースクラブ プレミアムカード
  • 5.BMW ダイナースプレミアムカード

この5つのカードの差としては、年会費などが多少異なることがあります。この年会費の違いについては下で解説します。
なお、ダイナースクラブプレミアムカードから他の提携先のカードに切り替えることもできますが、一部カードでは切り替えができなくなっています。切り替えのできないダイナースカードについては下位のカードを使って、インビテーションをもらう必要があります。
参考:https://www.xn--navi-ul4c1e8bg9i0h4h.jp/diners-premium/

ダイナースプレミアムの年会費について

基本的な価格としては140,400円(税込)が年会費となっています。ただし、ANAダイナースのみ年会費が167,400円(税込)となっています。また、三井住友信託銀行ダイナースクラブ プレミアムカードでは、初年度が上の基本的な価格の半額、70,200(税込)となっています。

ダイナースプレミアムの家族カードはとってもお得

ここでは、ダイナースプレミアムの家族カードについて解説していきます。年会費はどうなのか、附帯するサービスに違いがあるのか、条件はどうなのかになどについて解説します。

年会費は無料

家族カードを作る上での大きなメリットとして年会費が無料というのがあります。解説したように通常はカードを作ると年会費として140,400円を支払わなければなりません。
しかし、家族カードでは家族というだけで無料になります。例えばご家族があなた以外に3人いれば、3人とも年会費は無料です。このようにご家族の年会費が無料になるのが家族カードのお得なポイントです。
【参考:http://iwataworks.jp/archives/14170
【参考:https://card-life.jp/diners-premium-8752

附帯するサービスや特典は本会員とほぼ同じ

家族カードでは無料でありながら本会員で利用できるサービスや特典がほぼ同じになっています。本会員でついている旅行傷害保険もついており、無料で高いサービスが受けられます。
ただし、中には本会員しか受けられないサービスもあるので、家族カードを作る際には受けたいサービスが受けられるのか聞いてみましょう。

【参考:http://iwataworks.jp/archives/14170
【参考:https://ohta.io/archives/6155

配偶者親もしくは子どもが条件

家族カードを作るには条件があります。具体的には、本会員と生計を同一にする配偶者・親・子ども(18歳以上で高校生をのぞく) と記載されております。
つまり、あなたがダイナースプレミアムカードの本会員であれば、あなたの奥様もしくは旦那様、お父様、お母様、お子様は家族カードを作る条件を満たしています。このような条件に当てはまるのであれば、申請を行って審査に通ることで家族カードを利用することができます。
【参考:http://iwataworks.jp/archives/14170

家族であれば一緒に住んでいる必要はない

上で解説したような条件に当てはまればいいので、家族であれば一緒に住んでいる必要はありません。大事なことは生計を同一にしていることで、同居していなければいけないという条件はありません。
つまり、離れて生活しているご家族でも家族カードを利用することができます。
【参考:http://iwataworks.jp/archives/14170

無職でも作れる

家族カードは、作りたいご家族が無職であっても作ることができます。これは本会員のような収入に関する条件はないために作ることができます。
なぜこうなっているかというと、家族カードは本会員の利用枠を共有するため、本会員の人がしっかりとした安定的な収入があれば支払えると判断されて発行されるからでしょう。つまり、ご家族の職業が無職であっても本会員の信用によって家族カードは発行されます。

【参考:http://iwataworks.jp/archives/14170

ダイナースプレミアムが作れる基準について?

ここでは、ダイナースプレミアムが作れる基準について解説していきます。年収がどのくらい必要なのか、社会的な地位が必要なのか解説します。

少なくとも年収1千万以上と考えられる

ダイナースクラブカードの入会条件の目安は年齢27歳以上、年収は500万円以上となっております。さらに上のカードであるダイナースプレミアムカードでは、これより年収は高く要求されるので、少なくとも倍の年収1千万以上が必要となるでしょう。
ダイナースプレミアムカードを作るには年収1千万以上が必要であると理解してください。
【参考:https://matsunosuke.jp/dinersclubcard-examination/

社会的地位が高いこと

ダイナースプレミアムカードを作るには社会的地位が高いことが望ましいです。これは社会的地位が高いことで、カード会社として支払い能力があると信用できるためこうなっているのでしょう。具体的には、会社員であれば管理職以上で有ることが望ましいです。
つまり、ダイナースプレミアムカードを作るには会社員なら管理職以上。このような社会的地位が高いことが望ましいと理解してください。
【参考:https://nanairo.jp/money/creditcard/money_5927/#heading-14

最近の審査基準は昔ほど厳しくない

ここでは、最近の審査基準がどうなっているのか解説していきます。昔と今の違いについて解説します。

今では中小企業の職員や地方公務員でも作ってもらえる

ダイナースプレミアムは、今では中小企業の職員や地方公務員でも作ってもらえるぐらい審査基準が緩和されています。一昔前は医者や弁護士、企業経営者だけが持つことができたが今ではそうでもないです。
これは社会的な階層がバブル期から現在のように変わったことで、カード会社としても審査の基準を緩和せざるを得なくなったためにこうなっているのでしょう。つまり、会社員のあなたでも作れるかもしれないということです。

【参考:http://news.cardmics.com/entry/dinersclub-shinsa-doctor/

実際年収1千万円以下でも作れることもある

実は年収400万円ぐらいでダイナースプレミアムカードを作った人がいます。なぜこのようなことが可能だったからというと、上で解説したように審査の基準が緩和されたこともありますが、他のふたつの理由があります。
それは、遅延や延滞がないこととダイナースが利用実績が高かったからです。この人の場合、遅延や延滞をしていないのでそこがまず評価され、利用実績も高かったため審査に通ったようです。
これは、カード会社としても遅延や延滞を今までしていないので信用でき、また自社のカードをたくさん使ってくれているのはありがたいと感じたからでしょう。このように、年収が1千万円以下でもあなたの実績によっては作れることがあります。

支払い実績のほうが重視される?

ダイナースでは、年収よりも支払い実績の方が重視されるように思われます。実際に上の年収400万円で作ることができた人のように、年収1,000万円以下でも作れることを考えると、年収よりも支払い実績の方が重視されるのでしょう。
ただし、ダイナースプレミアムカードを利用して年会費の元をとろうとすると、目安としては年間1,000万~1,500万円ほどカード決済する人でないと元はとれません。そのことは頭に入れておいてください。

条件を満たしてなくても電話をすれば作れる可能性もある

ここでは、条件を満たしてなくても電話すればダイナースプレミアムカードを作れる可能性があることを解説していきます。年収400万円の人がどうやって作れたのかみていきながら解説します。

年収400万円で電話して作れた例がある

この人の例と普通の例との大きな違いは、普通の場合はカード会社から招待を貰って審査に通って作るという一般的なやり方をとるのに対して、自分から電話してその場で審査を受け審査に通り招待状をもらったことにあります。
つまり、招待をされたのではなく、招待してくれと訴えました。

その人のダイナースプレミアムカードを作るまでの経緯

以下その人がダイナースプレミアムカードを作るまでの経緯を解説します。どんな経緯を経たのかをみてください。
なお、この人のプロフィールとしては、会社経営をしていた当時32歳の人で、年収は400万円ほどでした。他のあるカードに審査を申し込んで通らなかった経験がありました。

1年で約350万円をダイナースクラブカードで決算

まず、1年間で支払えるものはほぼ全てダイナースクラブで支払いました。額として約350万円を支払って利用実績を積み重ねました。
この利用実績の積み重ねは想像すればわかると思いますが、年収400万円ほどの人が年間350万円を支払うことはかなり厳しい状態です。実際にこの人は大変だったそうですがやり遂げました。
なお、ダイナースクラブで払った350万円の内訳としては、携帯代や飲食代、会社の備品など払えるものは全てカードで支払ったそうです。また、このとき支払い遅延なしでしっかりと払っていきました。

次年度の年会費がかかる頃にカスタマーセンターに電話

そして、遅延なしの利用実績の積み重ねを続けていき、次年度の年会費がかかる頃にカスタマーセンターに電話しました。電話の内容としては、ダイナースプレミアムカードに興味あることと、切り替えできなければ解約する旨を伝えました。
なお、もしダイナースプレミアムカードに切り替えさせてくれなかったときには、本当に退会することを考えていました。

その場で審査をしてもらう

最後に、オペレーターから審査をすることを伝えられて、その場で審査してもらい結果としてダイナースプレミアムカードへの切り替えが認められました。なお、実際に審査に要した時間はたった2分ほどという短いものでした。その後招待状が届き、ダイナースプレミアムカードをつくることができたそうです。
最初はダイナースプレミアムに切り替えるのは難しいと思いながらも、解説した経緯でこの人はダイナースプレミアムを年収400万円で作ることができました。これは一例ですが、条件を満たしていなくてもダイナースプレミアムカードを手に入れられる可能性は間違いなくあります。
【参考:https://cre-hikaku.com/column/2134#ANAANA

カード利用の仕方に気をつければ招待状も来やすくなる

年収400万円で招待状をもらった人にはカード利用の仕方を気を付けたというポイントがあります。どのようなポイントだというと以下のような6つのポイントがあります。

  • 1.ダイナースカードをメインで決済する
  • 2.海外旅行でもダイナースカードを使う
  • 3.ブランド品など高い買い物の決済する
  • 4.高級レストランなどでダイナースカードを使う
  • 5.リボ払いやキャッシングはしない
  • 6.支払の期日を守る

このようなポイントを押さえることで、信用と利用実績を積むことができるので招待状が来やすくなるでしょう。ぜひ、ダイナースプレミアムカードを作りたいならこれらを実践しましょう。

ダイナースプレミアムカードには様々な特典が用意されている

普通のダイナースクラブカードでもさまざまなサービスが用意されています。例えば加盟店での利用でマイルが付与されたり、イベントに参加できるなどさまざまです。
しかし、ブラックカードのダイナースプレミアムカードではさらにレベルの高いサービスと特典が用意されています。特にコンシェルジュサービスは24時間いつでも利用でき、そのサービスの質と対応は共にレベルの高いものとなっております。
ぜひ、ダイナースプレミアムカードでこのサービスを利用してみてください。

ダイナースクラブプレミアムのポイントサービスについて

ここでは、ダイナースクラブプレミアムのポイントサービスについて解説していきます。どんなポイントサービスが受けられるのか解説します。

ポイントが2倍になる

ダイナースプレミアムカードでは、通常に比べてポイントが2倍になるサービスがあります。具体的には、通常は100円で1ポイントなのが、ボーナスポイントがさらに1ポイントつくので2ポイントになります。
通常よりもさらにポイントをためることができるのがダイナースプレミアムカードになります。

ポイントはマイルに交換できる

ポイントは、1ポイントを1マイルに交換することができ非常にお得です。さらにポイントに上限がなく有効期限もないので、貯めたポイントを好きな時に使うことができます。
マイルに交換してもポイントでためてもお得に使うことができます。

マイル移行が無料でできる

上で解説したようにポイントをマイルに移行することが、通常でもプレミアムできますが、通常だと6,480円の手数料が掛かってしまいます。ところがこれがダイナースプレミアムカードだと無料で移行することができます。
ただし、移行についてはそれぞれの航空会社でマイル移行限度などが異なっているので、あらかじめ確認してください。マイル基準移行を無料でできて、お得なのがダイナースプレミアムカードです。

特約店でショッピングすればマイル付与率はさらにアップ

ダイナースプレミアムカードを使って、特約店でショッピングすればマイル付与率はさらにアップします。なお、特約店とは通常よりも利用したときにポイントが多く付くお店のことです。
具体的には上で解説した通り、通常のお店ではポイントが2ポイント付きますが、特約店ではさらに1ポイントボーナスがつくので3ポイントが付きます。また、この他にも特約店ごとにキャンペーンが設けられていることもあり、さらにポイントが付くこともあります。
これをマイルに交換して移行することで、マイル付与率は3%にアップします。特約店を利用することが多いなら、ぜひダイナースプレミアムカードを利用してください。

ビジネスクラス以上の利用で還元率はさらにあがる

ダイナースプレミアムカード交換したマイルを航空機で利用すると、クラスによってマイルの価値が上がるので還元率がさらに上がります。具体的にはビジネスクラスやファーストクラスでマイルを利用することで、1マイルの価値が3~16円と上がるので、還元率としては6%~32%を得ることができます。
特にファーストクラスは還元率が高いので、海外旅行などで利用するとより素晴らしい旅にすることができるでしょう。ポイントをためて、ぜひマイルに交換して利用しましょう。

【参考:https://matsunosuke.jp/dinersclub-premium-card/#2

車を購入すればファーストクラスで世界一周ができる

ダイナースプレミアムカードで車を購入すると、そのポイントをマイルに移行することでファーストクラスで世界一周ができます。たとえば900万円の車をクレジットカードで購入した場合18万ポイントがもらえます。
18万ポイントは18万マイルであり、これだけのマイルがあれば東京ー欧州や東京ー北米のファーストクラス往復特の航空券と交換でき、また世界一周も可能です。
ただし、人によって利用可能枠は異なるので、900万円の車を買えるというわけではないことも理解してください。

ダイナースプレミアムカードならコンシェルジュサービスを受けられる?

ここでは、ダイナースプレミアムカードで利用できるコンシェルジュサービスについて解説していきます。どのような対応をしてくれるのか解説します。

専任のコンシェルジュがつく

ダイナースプレミアムカードでは、専任のコンシェルジュがついて年中無休24時間いつでも対応してもらえます。なお、コンシェルジュとは秘書の様なものを想像してくれればいいです。専任なので問い合わせをするために最初から説明する必要がなく、スムーズに対応してくれるのでとても助かります。
ぜひ、ダイナースプレミアムカードを利用するのであれば、コンシェルジュサービスを利用しましょう。

メールでの対応もしてもらえる

他のコンシェルジュサービスは電話によるものが多い中で、ダイナースプレミアムカードでは、メールでの対応もしてもらえます。人によっては電話での対応は、時間に縛られるので面倒に感じる人もいるでしょう。
しかし、ダイナースプレミアムはメールでやり取りができるので、時間に縛られることがありません。また、電話では聞き漏らしたりすることがありますがメールではありません。予約の時間が20時からなのか、21時からなのかわからなくなってもう一度電話することはありません。
このようにダイナースプレミアムカードでは、電話対応はもちろんメール対応してくれるので手厚くなっています。

コンシェルジュに具体的にしてもらえることとは

上で解説した通り、コンシェルジュとは秘書のようなものです。秘書のようにあなたの旅行、食事、エンターテインメント、ショッピングなど、リクエストに合わせて手配をしてくれます。
例えば家族との旅行で箱根に行き、さまざまな体験がしたいとコンシェルジュに連絡することで、日程や費用の目安などを考えてプランを提案してくれます。もちろんそのプランに納得できないときには断ることもできますし、プランを了承すれば全ての予約をとってくれます。
また、そのリクエストが南極に行きたいなどの突飛なものであってもしっかりと対応してくれます。利用者の手間を省いて、高いサービスを提供してくれるのがコンシェルジュサービスです。

オペラや演劇などの優待券がもらえる

ダイナースプレミアムカードではイベントにも力を入れており、お得な特典がついています。具体的には、会員限定のオペラや演劇のイベントが充実しており、それらの優待券がもらえます。
オペラや演劇を観劇する趣味を持っているのならうれしいサービスです。

ダイナースプレミアムのホテルの特典

ここでは、ダイナースプレミアムのホテルの特典について解説していきます。スイートルームの利用でどんな特典が付くのか、スパやエステの優待券の特典など詳しく解説します

スイートルームに破格の安さで泊まれる

ダイナースプレミアであれば、公式の価格よりも破格の安さでスイートルームに泊まることができます。これは一休.comの特典で利用できるもので、上級会員限定のスイートルームプライベートセールというものを利用することで破格の安さで泊まれます。
このセールを利用することで10万円近く安く泊まれることもあり非常にお得な特典です。年2回、もしくはそれ以上利用することで年会費よりも遥かに得になるので、年会費の元を絶対にとりたい人にはおすすめです。

スイートルームでは様々なサービスが用意されている

ダイナースプレミアムでスイートルームを利用すると様々なサービスを受けることができます。チェックインなどやウェルカムドリンク、駐車場などが無料になるなど様々なサービスが用意されています。詳しくは下で解説します。

ファストチェックイン スキップチェックアウトをしてもらえる

ダイナースプレミアムでスイートルームを利用するとファストチェックインとスキップチェックアウトをしてもらえます。わかりやすくいえば、混雑するような時間帯でも一般の人とは別にレセプションにてチェックイン、チェックアウトが可能だということです。
待たされることがなく混雑が嫌いな人にはうれしいサービスです。このように、ダイナースプレミアムでスイートルームを利用すれば素早くチェックイン、チェックアウトが可能です。

ウェルカムドリンクが用意されている

ダイナースプレミアムでスイートルームを利用するとウェルカムドリンクのサービスを受けることができます。ホテルにもよりますが、例えばホテルオークラ東京ベイであれば26種類ものドリンクからウェルカムドリンクを選択することができます。
スイートルームにチェックインしてゆったりとウェルカムドリンクを飲むことができます。

駐車場やミニバーが無料になる

ダイナースプレミアムでスイートルームを利用すると駐車場とミニバーが無料になるサービスを受けることができます。なお、ミニバーについては追加した場合は有料になりますが、駐車場は延長した場合でも無料となっております。
こちらも車でホテルを利用したりミニバーを利用する人にはうれしいサービスです。

スパやエステでの優待価格がある

ダイナースプレミアムでスイートルームを利用するとスパやエステを優待価格で利用することができます。リッツカールトンなどの高級ホテルでは、スパ、フィットネス、エステを優待価格で利用できる女性が喜ぶサービスがあります。
このサービスを受けることでお得な価格で、心と体をリラックスしてより綺麗になることができるでしょう。女性の人ならぜひ利用したいサービスです。

【参考:https://card-life.jp/diners-premium-8752

ダイナースプレミアムは付帯保険も充実している

ダイナースプレミアムでは旅行やゴルフ、交通事故などで万が一があったときに利用できる付帯保険が充実しています。以下の7つの保険が付いています。

  • 1.トラベル・インシュアランス(旅行傷害保険)
  • 2.海外航空便遅延費用保険
  • 3.外貨盗難保険
  • 4.ショッピング・リカバリー
  • 5.キャンセルプロテクション
  • 6.ゴルファー保険
  • 7.交通事故傷害保険/賠償責任保険付き

以上の7つの保険が付いていくるので、ダイナースプレミアムなら万が一が起こっても大丈夫です。

インビテーションが来たら迷わず作るべき

ここまで、解説したようにダイナースプレミアムは年会費は高いですが、そのサービスは全てのクレジットカードの中でトップクラスです。インビテーションが来たらぜひ作った方がいいブラックカードです。
ぜひ、そのサービスを受けて人生をより楽しみましょう。

ダイナースプレミアムカードで最高級のサービスを

ここまでダイナースプレミアムカードをどうすれば作れるのから始まり、さまざまなダイナースプレミアムカードに関することについて解説してきました。まず、ダイナースプレミアムカードは、招待を受けることで初めて申請できるブラックカードです。
次に、家族カードは条件をクリアすれば無職の人でも発行することができ、ほぼ本会員と同じサービスを年会費が無料で受けることができます。また、現在本会員であるダイナースプレミアムカードの発行には、年収や社会的地位などに条件があるようてすが昔よりも緩和されており、会社員の人でも作ることができます。実際に条件よりも低い年収でも利用実績を積み重ねたため発行できた人もいます。
さらにダイナースプレミアムカードでは、さまざまなサービスや特典がありました。ポイントを貯めてマイルに交換したり、コンシェルジュサービスを利用して予約などを取ってもらったり、スイートルームを格安に泊まれたりなどさまざまありました。
特にサービスに関しては、その質と対応は丁寧でクオリティが高く、最高級のものであるといってよいでしょう。今のあなたならどうすればダイナースプレミアムカード作れるのかわかっているはずですから、あとは実際に行動に移してあなたの人生をより楽しくしてみませんか。

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